読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

if blog〜意識高い負債者のブログ〜

意識高いただの借金を抱えた人のブログ

なぜランサーズにカードローン関連の記事作成依頼が多いのだろう?

いつもお世話になっております。

意識高い負債者でございます。

最近ランサーズでライターの仕事をさがしています。

そこでちょっと気になったことがありました。

カードローン関連の仕事多くないですか?

ランサーズで仕事を探していて単価が良い仕事の詳細を見ているとカードローン関連の仕事が多いです。

カードローンの利用は気をつけましょうという内容の記事作成ではなく、カードローンは便利ですとする記事作成が大半です。

私としてはカードローンで債務整理をする羽目になったので、カードローンオススメ関連の依頼は受ける事ができません。

でもなんでこんなにカードローンの記事作成依頼が多いのでしょうか?

カードローンアフィリエイトってどれくらい稼げるの?

しっかりと調べていないのですが、ネットの情報によると1件あたり1〜2万円の成功報酬があるそうです。

どれくらいの申し込みがあるのかはわかりませんが、かなり大きい金額です。

boukennosyo.hatenablog.jp

カードローン登録とネットは相性が良い?

カードローンを利用しようとしている人はお金に困っている人です。

ネットで検索をしているということはお金に困っていて誰にも相談できない人です。

できれば誰にも知られずに、お金の問題を解決したいと考えている人です。

私もカードローンを利用する前は同じ行動をしていました。

誰にも知られたくないので、店頭にも行かないでお金を借りることができればと考えます。

カードローンを利用したい人にとってはネットだけで登録できるのはメリットになります。

銀行の収入構造の変化が影響している?

銀行としてもカードローン利用者を増やす事は、収益を増やすことに繋がります。

toyokeizai.net

なのでアフィリエイト報酬金額も増加しているのでしょう。

おわりに

ランサーズにカードローン関連の記事作成依頼が多い理由を考えてみました。

推測の域をでないので確証はありません。

ただこれからもカードローン利用者が増えそうです。

ちょっと怖いです。

jicc.co.jp

ブログをつくる環境を詳しく紹介します

いつもお世話になっております。

意識高い負債者でございます。

今回はブロガーのゆずばさんにPC周りの環境を紹介していただいたので、もっと詳しく説明したいと思います。

www.magicbase.xyz

使わないときはクローゼットにしまってある

f:id:ishikitakaihusaisya:20170524215609j:plain

ミニマリスト化を進めているのでPCも机も基本的にしまってあります。

道具は箱にしまってある

f:id:ishikitakaihusaisya:20170524215553j:plain

道具の一覧です。

f:id:ishikitakaihusaisya:20170524215625j:plain

入っている道具の一覧です。

何かを考える時はPCは開きません。

PCがあるとTwitterを見たり、ニュースを見たりしてしまうので集中する作業には向いていませんのでしまっておきます。

PCを使うときはデュアル画面に

PCを使う時はPCに集中できるようにします。

f:id:ishikitakaihusaisya:20170524215529j:plain

左にあるのはスキャナーです。

ノートでまとめた内容をスキャンしてEvernoteに保存しています。

使っているのはこちらのスキャナーのEvernoteエーディションです。

富士通 ScanSnap iX500 (A4/両面)

富士通 ScanSnap iX500 (A4/両面)

動画を見たり、記事の修正程度でしたらデュアルディスプレイは使わないのでしまっておきます。

集中できる環境を

ゆずばさんのブログではたくさんの人の環境を見ることができます。

人それぞれ集中できる環境は違うようですね。

今回はこの辺で失礼します。

やりたい仕事がはっきりしている学生ほど中小企業に就職した方がいいと思う

いつもお世話になっております。

意識高い負債者でございます。

今回は就職活動を終えて内定をいくつかもらっている学生や、大企業の内定がもらえなかったから留年しようか考えている学生に向けてです。

中小企業への就職のススメ

中小企業についてです。

学生の頃は就職活動で大手企業を受ける人が多いと思います。

ですが日本の企業の内97% が中小企業と言われています。

学生全員が3%の大手企業のみを対象に就職活動をするのはおかしい。(もちろん内定者の数が違うので枠としてはもっと大手企業は大きいのですが)

だから私は中小企業への就職の良さを紹介したいと思います。

ちなみに中小企業の定義はこちらです。

中小企業庁:「中小企業・小規模企業者の定義」

私自身もあえて中小企業を選んだ

以前の記事でもお話しさせていただいたのですが、改めてお話しします。

当時学生だった私は10社を対象に就職活動を行い、8社から内定を頂くことができました。

私の場合は大学院卒ということもあり、大手銀行や大手企業からも内定を頂くことができました。

そんな中で私が選択した企業は従業員が70名程度で売上げが50億の会社を選びました。

中小企業です。

私が中小企業を選んだ理由

私が大手を避け、中小企業を選んだのには3つの理由があります。

顔と名前が覚えられない

1つめは多くの人との付き合いが苦手だからです。

特に人の名前と顔を覚えるのが苦手で100人以上いたら無理です。

なので従業員が100名以下の会社を選びました。

体育会系の空気が苦手

2つめは体育会系のノリが苦手です。

私が内定を頂いていた大手企業はかなりの体育会系の企業でした。

飲み会の参加はもちろん、大学派閥まであるような企業だったので入ったら3日くらいでやめそうだなと思いました。

もちろん企業によっては中小企業でも体育会系の文化が強い企業はあるかもしれませんが、OBOGからの情報をもとに推測すると大手企業に体育会系の文化が強く残っているようです。

同期と競争したくなかった

3つめは同期と競争を繰り広げたくない気持ちです。

後ほど詳しく説明します。

こんな感じで大手企業の内定を辞退して、中小企業へ就職していま3年目で働いています。

どうして大手企業を受けたのか

ここまでお読みいただいて、どうしてそこまで大手企業に合わないとわかっているのに就職活動をしたのかと疑問に思う人がいるかもしれません。

よく聞かれました。

私が大手企業の内定を取った理由は外向けのパフォーマンスです。

親しい人には中小企業を選択して就職したと伝わっているので大丈夫なのですが、あまり親しくない人からみると大手にいけなかったのではないかと見られてしまいます。

特に親戚にです。

大学院までいって中小に入ったのかという話を私がいるにも関わらず親戚から言われている場面に出くわしました。

母親も父親もあまり親戚からの目線を気にしていない様子なのですが、私自身がいるなかでも言う親戚がいるということはもっとそういうことを言う親戚は多いと思い、親が言われている姿を想像すると悔しい気持ちがありました。

なので親戚のなかのだれよりも良い会社を受けて内定をもらった状態を作っておけば、親も親戚に言われることが少なくなると思ったからです。

くだらない理由です。

「○○銀行の総合職と○○建設の総合職から内定もらったけど、人が多いから断ったらしい」と親が答えるようになったら、親戚からは何も言われなくなったそうです。

効果があったので私としては必要な就職活動だったと思っています。

みなさんにはほとんど関係ないはなしだと思います。

中小企業に就職するメリット

話が少し脱線してしまいましたが、中小企業に就職するメリットをお話します。

  • 同期内での駆け引きがない
  • 経営側の仕事が早くからできる可能性がある
  • 競争相手が少ない
  • 年功序列が良い意味で崩れている
  • 同じ努力でも会社に与える影響が大きい

順番に見ていきましょう。

同期内での駆け引きがない

大手企業になりますと同期が100人単位でいるそうです。

出身大学でキャリアのスタートラインが違いますが、それでも同期内の駆け引きがあるそうです。

大手企業で働いたことがないので聞いた話ですが、出生しやすそうなグループに所属するとか出世しそうな人を先に落としておくなど無駄な駆け引きがあるそうです。

非常にめんどくさい。

中小企業はそんなことありません。

私の会社の同期は3人しかいません。

グループも何もないです。

もちろん仲良くしない理由はないので仲良くはしますが、必要以上のコミュニケーションを取る必要はないです。

経営側の仕事が早くからできる可能性がある

私が中小企業に就職して1番よかったなと思うことが、経営の仕事に早くから関われるということです。

大手企業では相当優秀な人でないと経営に携わる仕事はできないでしょう。

しかし中小企業は違います。

中小企業の部課長はいわゆるプレイングマネージャーです。

部下を管理しながら本人も働いている状態です。

ですので、経営に詳しくない人も部課長になってしまいます。

そうすると経営的判断をするための仕事をしている人は誰でしょうか。

会社によりますが社長か副社長または経理部が中心に行っているのです。

そうなると普段からずっと経営的な仕事をしている人はほとんどいないのです。

私の場合は先期のデータを分析して、中期経営計画の素案を作り社長や取締役に提案しました。

「来期はこうすれば、5000万の粗利が増えます」と多少強引に提案をしました。

入社2年目の社員です。

生意気なことを言っていることはわかっていたのですが、改善するポイントがわかっているのにだまっているのは会社のためにならないと思い勇気をだしました。

社長達に提案したところ、社長は全部長を呼んでそこでもう一度提案をする時間を作ってくれました。

そこから私は経営に携わるようになりました。

若手にもチャンスがあります。

私はこの本を読んでモチベーションを上げました。

小さな会社の幹部社員の教科書

小さな会社の幹部社員の教科書

  • 作者:井東 昌樹
  • 出版社:日経BP社
  • 発売日: 2015-11-20

競争相手が少ない

同期が少ないということから競争相手が少ないということがわかります。

中小企業では上下3年までの社員、いわゆる若手社員は全員競争相手になります。

それでも大手企業よりも少ないです。

私の会社で競争する相手は15人くらいです。

中小企業では出る杭は拾われます。

中小企業には出る杭を打つほどの余裕はありません。

使える人は1年目だろうと活躍させようとします。

若手の中で競争したとしてもそれぞれの得意な事があると思います。

競争するより自分の得意な事を伸ばすように自動的になっていきます。

それぞれがポジションを築いていきます。

中小企業の若手の中で競争するというよりも協力して会社をよくしていこうという空気が生まれます。

年功序列が良い意味で崩れている

前にもかきましたが、中小企業には余裕がありません。

できる人にやめてもらっては困ります。

新入社員を教育して社員として利益を上げるまで平均して2年はかかります。

もとをとるには4年以上働いてもらわないといけないのです。

なので中小企業はできる人には出世させます。

私も2年目から新しい部署を作ってもらって、そこに入りました。

もちろん給料もそれにともない上がっていきます。

中小企業にはできない年齢の高い社員に高い給料を払っている余裕はありません。

なので年功序列は崩れています。

若手にとってはチャンスです。

同じ努力でも会社に与える影響が大きい

最後は中小企業は成果が上げやすいという話です。

入社2年目に私は利益を6000万円向上させました。

無駄な支出があったのでそれを改善する提案をしました。

それが承認され会社として改善活動を実施して結果、6000万円も利益が改善されました。

1%の向上です。

もちろん会社全体での成果です。

同じように大手企業でも6000万円を向上したとします。

中小企業では1%の利益向上になりますが、大手では売上げが大きいので0.1%程度の改善になります。

同じ改善でも中小企業ではインパクトのある数字が出てきます。

中小企業では小さな改善でも会社に大きい影響をあたえます。

やっていて気持ちが良いです。

もちろん中小企業にも悪いことがある

いままでは中小企業にとって良い点をあげましたが、割ることがあります。

初任給が低い

大手企業の方がスタート時の給料は良いです。

私の場合は大学院生だったので月に5万円くらい低い状態でスタートしています。

もちろんそれからの給料の上がり方は人それぞれですがスタートが違うのは大きいです。

福利厚生が充実している

中小企業にも福利厚生がありますが、大手と比べると見劣りします。

今は社員にやめられてしまうと会社としてまずいので、福利厚生を充実させようと中小も頑張っています。

社長の意見が強い

経営層がしっかりしていないと、社長の意見が強くなることがあります。

良いときもあれば悪いときもあるので何とも言えませんが、ワンマン企業はイヤだという人もいると思います。

おわりに

今回は中小企業に就職することについて考えてみました。

ちょっと長くなってしまいましたが、私の意見を書かせて頂きました。

学生の頃にここまで考えられなかったですが、近年はあえて中小企業を選択する学生が増えていると聞きます。

今回はこの辺で失礼します。

どうしてブログを続けているのか?

いつもお世話になっております。

意識高い負債者でございます。

目標の50記事を達成しました。

50記事達成

50記事を達成して、私の中でひとつの目標をクリアしました。

だいたい3日に1記事のスピードで更新を続けてきました。

次の目標を再設定する時期です。

どうしてブログを続けているのか?

ブログを始めてから約4ヶ月は、とにかく考えたことを書いていくことを決めていました。

そのおかげで雑記ブログになったわけです。

新しい目標を設定する前にブログを続けている理由を整理しておきたいと思います。

借金を返済するモチベーション維持

ブログを始めた理由は借金の返済が全然進んでいない状態で、精神的にきつかったからです。

借金の問題なので親にも友人にも話すことができません。

20代でこんな金額の借金を抱えてしまって、本当にやばいと思いました。

何をやるにも借金の事が頭をよぎり、集中できない状態でした。

自分の中にこれ以上不安な気持ちをため込むとやばいとおもい、とりあえずどこかに吐き出そうと考えてブログを開始しました。

借金返済までのトライ&エラーを記録する

借金のことをブログに書いていく過程で自分の状況を客観的に理解することができました。

自分だけの力で返していくのはほとんど不可能だと思い、債務整理をする道を選びました。

債務整理を行った結果、毎月20万以上も払っていた返済を一度止めることができ、継続して借金を返せる環境を作ることができました。

そこから私の借金返済生活がスタートしました。

借金200万円。

現在は20万円ほど返しています。

1割です。

着々と借金を減らして、新しい負債を増やさない生活をどうにか4ヶ月も継続できています。

支出を減らすためにライフスタイルをミニマリスト化してみたり、毎日出て行くお金を抑えたりと様々な挑戦をして借金を返済しています。

借金を返済するまでのトライ&エラーをブログには記録しています。

私と同じようにお金の悩みを持ち、相談する相手がいない人の役に立てばと思っています。

2019年までに借金を200万円完済する

最大の目的は3年後の2019年12月31日までに借金を0にすることです。

年齢にすると29歳までに借金を0にしたいです。

そのために2017年12月31日までに50万円返済することを目的としています。

継続すること

次の目標は「継続すること」にします。

ブログを続けていれば借金のことについて前向きに考える機会があります。

悲観的になりすぎずに借金について少しずつ改善していけば目標よりも早く返済を終了できるかもしれません。

わかりやすく、8月25までに100記事を超えることを目指してみたいです。

今回はこの辺で失礼します。

ミニマリストになると借金返済が捗ります

いつもお世話になっております。

意識高い負債者でございます。

今日は嬉しいことがあったので、どうしてもブログに書きます。

ミニマリストになって、1ヶ月で生活費が4万円も減った

5月に部屋を掃除して、ミニマリストのような生活をするようになりました。

モノを増やさない、使っていないモノは処分するを心がけて毎日生活してきました。

そうしたらなんと、生活費が4万円も残ったのです。

いままで支出を記録して何が無駄なのかを考えて支出をコントロールしていたのですが、それよりもミニマリストのなった方が出費が減ります。

嬉しすぎてそのまま借金返済に回してしまいました。

今月は8万円も返済ができました。

負債者の方へ、ミニマリストのススメ

ミニマリストについての書籍の中でミニマリズムの効用はたくさん紹介されています。

自分の時間が増えるとか、他人と比べることがなくなるとか、ひとつのことに集中できるとかです。

1ヶ月ではありますが、確かにこのような効用はあると思います。

しかしそれ以上にお金を使う機会が極端に減るという効用が1番だと思います。

モノを捨てて最低限をしることができる

モノを捨てると最低限生活に必要なモノの量が把握できるようになります。

特に書籍。

買ったのに読んでいない書籍や内容を全く覚えていないような書籍が40冊くらい出てきました。

おかげで今月はほとんど本を買わずに、出てきた本を読んで1ヶ月過ごせました。

もちろん1回読んでもう1回読みたいと思うような本以外は全て処分しました。

モノを買うのに熟考するようになる

せっかくモノを捨ててミニマリストになったのにモノを増やすような事はしたくありません。

ミニマリスト化してはじめの方はいつものクセで暇な時間に買い物へ出かけていました。

特に欲しい物は無いのですが、お気に入りのお店を見てまわる悪い習慣がありました。

しかし、買いたい物が無いのです。

本当に必要かどうか考えるようになり、中途半端な物を買ってもすれるだろうなという気持ちから物を買うことをやめるようになりました。

休日に使うお金がほとんど無くなります。

負債者のミニマリストには、リバウンドがない

何事でも新しい習慣を始めると3日坊主になって、もとの習慣に戻ってしまう経験があると思います。

しかし今回は違います。

私のような負債者は一度ミニマリストになってしまうと、もとの物が多い生活に戻ることができません。

理由は簡単でお金に余裕が無いからです。

クレジットカードもカードローンも使えない今、どうやってもモノを買いそろえることができません。

物理的に3日坊主にはなれないのです。

負債者は脱ミニマリスト化できないのです。

リバウンドできないのです。

ミニマリストになるために

リバウンドができないからこそ、負債者はミニマリスト化して借金返済を加速させるべきだと思います。

そのためにどうすればミニマリストになれるのか私が考えてみましたので、紹介します。

ミニマリストマインドをつくる

まずはミニマリストについて知ることから始めます。

ミニマリストについて知っていくと、だんだんとミニマリストマインドが育っていきます。

ある一定程度まで育つと後は勝手にミニマリスト化します。

ミニマリストマインドを高めるには4冊の本を読めば自ずと高まっていくでしょう。

どれも電子書籍になっているので、モノを増やさないで読む事ができます。

より少ない生き方 ものを手放して豊かになる

より少ない生き方 ものを手放して豊かになる

  • 作者:ジョシュア・ベッカー
  • 出版社:かんき出版
  • 発売日: 2016-12-14

モノを捨てる

ミニマリストマインドが高まってきたのを感じたら、試しに不要なモノを捨ててみましょう。

モノに対しての気持ちが整理されているのでスムーズにモノを捨てられるようになります。

モノを売る

一度捨ててみて残ったモノは売れるか確かめてみましょう。

私は出張買い取り業者を呼んで、いらない物を買い取ってもらいました。

PCのディスプレイとか古いiPodとか買い取ってもらい1万円くらいになりました。

捨てるのが大変な物は売った方が早いこともあります。

とにかくモノを捨てる

それでも残ったモノは必要なモノか、値段がつかないほどのモノなので思い切って捨てましょう。

おわりに

お金がない生活は辛いですが、モノが無い生活は辛くはありません。

お金を使い機会を意図的に減らす事ができるミニマリスト的生活はかなり役立ちそうです。

今回はこの辺で失礼します。